黙ってられない女子大生のブログ

こにたんと言います。都内大学4年生。4月から社会人。Netflixでブレイキング・バッドを見る日々。趣味は合コン、人間観察、ピアノ、ラップ作詞することです。

邦画と洋画

私は邦画が好きです。

 

邦画の見た後

心にずーんとのしかかったり

心がほんわりしたり

ちょっとうるっとしたり

 

このほのかな感じが好きです。

 

軸に共感があるんだと思います。

 

邦画嫌いな人っていますよね。

「やすっぽい」

「お涙ちょうだいがうざい」

みたいな

 

じゃ、逆に洋画。

 

洋画って製作費も莫大だし、

大胆だし、

迫力!って感じ

 

スカッとするアクションとかサスペンスとかは

洋画でしか見れないものですよね。

 

 

邦画って本当にテレビドラマの延長というか

結構日常とリンクしてくるんですけど、

洋画って本当に現実離れしてるな~というのが私の印象。

 

 

だから洋画は家でみられない。

映画館だと見れるんですけど、

家のテレビでDVD再生とかだと見れない。

入りこめない。

 

反対に邦画は家で見られる。

入りこめる。

 

これってやっぱり邦画が日常の延長にあるようなくらい

ささやかで静かなんだろうな。

家という落ち着いた空間に似合うこぢんまりさ。

 

洋画はなんか本当に別世界みたいな

ドーンガシャーンバーンみたいな

家で見るのはちょっと重いかなって思う。

家のテレビには似あわない迫力。 

 

あ、勿論洋画でもヒューマン系とかラブストーリーとかはお家で見れます。

ほわーんみたいな。 

 

家で見る映画落ち着いてるのがいいな。

でも大胆不敵な映画は映画館でみたいな。

みるんじゃなくって体感するのがいいな。

 

邦画はBGM。

洋画はアトラクション。

そんな感じ。

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